一寸先は闇  勤めていても いつどうなるかわからない時代

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一寸先は闇

一寸先は闇 47才の 会社勤めの方が来ました

 

世の中 一寸先は闇 ですよね。

いくら大きな会社でも
どうなるかわからないのが
今の世の中です。

 

突然 勤めていた会社がなくなる
ということだって 普通に起こります。

 

そんな中 先日の当社の別事業の実演会に
47才の会社勤めの方が来ました。

 

この別事業は 新規にこの事業を始めよう
という方にも 門戸を開いています。

 

門戸を開いている と言うと 上から見線ですね。

積極的に探している
と言った方がいいでしょう。

 

で その方も言っていました。

今は良くても いつ会社がどうなるかはわからない。

 

また今後は 65才で会社放り出されても
年金もらうまでの間 食っていかなければならない。

だったら 自分で何かやろう
と思って 色々さがしている と。

 

一寸先は闇 でも 起業は恐い

 

一寸先は闇なので
この新規事業だって
もっと良い 簡単な方法が現れれば
簡単に吹っ飛んでしまうかもしれません。

 

実際に もっと良い 簡単な方法が現れて
衰退していった業種は
数えきれないほどあるでしょう。

 

でも それを言っていたら
何もできないことになります。

 

そうなったら また別のことを考えればいいだけです。

 

あなたが もしそういう恐怖があって
起業できないのであれば
まあ 起業はしない方がいいかもしれません。

 

50歳で会社 放り出されたら
余程のスキルを持っていない限り
前職より収入は下がるでしょうし
そもそも 正社員での就職は厳しいかもしれません。

 

でも その気にさえなれば
働くところはいくらでもありますから
生活に困ることはないでしょう。

 

一寸先は闇 起業しようと決意したら

 

そんな恐怖を乗り越えて 起業を決意しました。

 

起業スクールのようなところに行って
やることも決まり 起業の仕方も教わりました。

 

集客の仕方は教わりましたか?

たぶん 通りいっぺんのことは
教えてくれたと思います。

 

でも 実は集客というのは
そんな教科書通りにはいかないことが多いんです。

 

相手は 生身の人間です。

感情があります。

 

いや 私は B to B だから
と言っても 法人 という人はいません。
実際に相手にするのは 担当者 社長 という 人 です。

 

特に 今まで技術畑で

物やサービスを売る

という経験がない人には
すごく高いハードルになります。

 

うるせえな!! と思うかもしれませんが

こんないい商品だから売れるはずだ
こんな素晴らしいサービスなんだから
導入してくれるはずだ

これは 思い込み以外の何物でもありません。

 

いい商品であるのは 今や当たり前のこと。

問題は 売る力 なんです。

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