プレスリリースでメディアに取り上げてもらうには

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プレスリリース メディア

寒暖の差が激しいですねぇ
体調は大丈夫ですか?

私は今日も8時間寝て 元気いっぱいで~~す

最近は 新事業のクリーンライブでハウスダストを取った布団のおかげで
夜中 鼻もつまらず お酒を飲まなければ トイレも起きないので
朝までぐっすり眠れます。

プレスリリースでメディアに取り上げてもらうには
どうしたらいいでしょうか

 
プレスリリースを取り上げてもらえない理由はいくつかあります。

 

代表的なのが 宣伝をしてしまう ですね。

 

やはり なかなか難しいですね。
わからないと どうしても自分の宣伝をしていまいます。

それは広告に出してください って話ですよね。

 

でもでも そもそも何が宣伝で
何が宣伝じゃないのかがわからないですね。

 

パッと見て 目につくかどうか

 
プレスリリースを見てくれる人は
私も詳しいことはわからないのですが
色々いるようです。

 

新聞社の場合は 記者が直接見てくれたり
デスクが見たのを 記者に取材に行くように言ったり
窓口は一括で 担当が各デスクに配るところもあるようです。
(デスクというのは 各部門 経済部とかの
取材にいくのではなくデスクにいて指示を出す人)

 

で その届いたリリースをじっくり見ているわけではありません。
そんな暇はないんです。

 

毎日 山のように届くリリースを
パラパラとめくって
運よく目に留まったリリースが
日の目を見る ということになります。

 

紙媒体(新聞とか)の場合は
やはり紙で届いた(FAXですね)リリースに
目を通すことが多いみたいですね。

 

というか 聞いた話では
紙媒体の場合は メールで届いたリリースは
ほとんど見ない とか。

 

なので パッと見て目につくようなタイトルを付けなければなりません。

 

記事になっているか そうでないかの違い

 

そして パッと見て目についたとしても
それが宣伝だったら 即アウト。

 

そのリリース自体が 記事になっているかどうか
ここが採用されるかされないかの境目になります。

 

で ここのところがやはり難しいわけです。

ここがやったことのない人と
プロとの違いです。

 

プロは 採用された実績をたくさん持っているので
どのように書いてリリースを出せば採用されやすいか
知っています。

 

でも あなたはプレスリリースの専門家になるわけではありませんから
時間をかけて 試行錯誤をして 自分でリリースを出し続ける
ということは理にかなっていないでしょう。

 

でも ご自分でやってみたい
ということであれば 勉強してみるのも
いいかもしれません。
 
 
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